Archive for 2月, 2014

女性こそ熊本馬刺を取り寄せよう!

月曜日, 2月 17th, 2014

馬刺は、まだ食べたことがないという人も案外多い珍しい食べ物。馬刺は低カロリーで低脂肪、高たんぱくで高ミネラルで美容と健康に良い食品なんです。

口に入れるとふわっと溶けていくし、味もクセがなく甘みがあって美味しいです。タマネギやニンニク、おろしショウガなどと一緒に食べると、更に馬刺の甘みが引き立って美味しく頂けます。生ものがダメな人は馬肉のすき焼きがおすすめです。唐揚げにしても美味しく、普段牛肉を使うところを馬肉に変えてみると、ほとんどの料理に合うのでかなり使える食材でもあります。

低カロリーで高い栄養価を誇る馬肉なので、ダイエット中でカロリーが気になる女性におすすめ。鉄分やミネラルを多く含むので、アンチエイジング食にもなります。

特にたてがみの部分は真っ白をしていて、コラーゲン豊富。女性は美容と健康のためにもっと馬肉を積極的に食べると良いと思います。熊本の馬刺しは今まで食べたことない人も一度食べると、病み付きになる甘みのあるお肉です。

水道水を使用する時には一度加熱してから使用すると良い

月曜日, 2月 3rd, 2014

水道水を例えば飲み水として使用したり、料理のために使用する時には一度加熱して火を通してから使用するとより安全に使用する事ができます。日本の水道水はきちんと殺菌されて、浄化されていますのでかなり安全な分類ではありますけどそれでも微量に体には避けたいものが含まれている事があります。また殺菌のために使用した塩素も含まれている事があります。

こういったものを長期間に及んで摂取しているとたまに体に影響してくる場合もありますのでそれを防ぐためにもきちんと火を通しておきます。そうすることによってより殺菌されて安全に飲んだり料理に使用する事ができます。もちろん体にも良いお水になります。

冷たく飲みたいのであれば火を通してそこから別の容器に移して冷蔵庫で冷やすというかたちをとってほしいです。どれくらい火を通せば良いかですが、最低でも20分くらいは加熱した方が安心度がましますので良いです。タイマーなどをかけておくと良いと思います。

それが面倒な人は水のサーバーを設置してもいいと思います。

夫婦になれば本音でOK 交換だってコワくない!

日曜日, 2月 2nd, 2014

今から数年前の私の誕生日に、当時まだラブラブ度数満開だった夫がプレゼントをくれました。

何かくれるだろうなという淡い期待はあったものの、意外と大きな包みに驚きました。

「開けてもいい?」

「いいよ~」

自信満々の夫と、期待に胸いっぱいの私。

「!!」

それは私の大好きなブランドのバッグでした。

「○○(私)ここのかばん好きって言うてたやろ」

「う、うん!ありがとう…」

「どんなんがいいかわからんから、店員さんに年齢とか言うて選んでもらってん」

「へぇ~、年齢言うてくれたんや…それでこれなんや」

「え?あかんかった?」

「ううん、いいねん、いいねん…ありがとう」

夫が私の年齢を公表してまで買って来てくれたそれは、私が苦手とする可愛らしいピンク色の、これまた私は使い勝手が悪いので敬遠していた巾着タイプのバッグでした。

私がそのブランドが好きな理由は、ちょっと大人っぽくモノトーンでシンプルなモノが多く、私の普段の服装にも合わせやすいからだったんです。

そのお店でこんな色を取り扱っている事にも驚きましたし、当時35歳だった私の年齢を聞いてコレを選んだ店員さんのセンスにも驚きました。

その夜、せっかく買って来てくれた夫の優しさを邪険にしてしまう罪悪感と、コレを持つ勇気を出せるか一晩中悩みぬいた結果、「やっぱり無理!」と言う結論に達し、本当のところを翌日夫に伝えました。

「せっかく買って来てくれたのにゴメンな。ちょっとやっぱり私には可愛すぎるからよう持たんわ~ホンマにごめん。これって××の中のショップやんなぁ?レシート持ってる?ほんで今日交換してきてもいい?」

きっと彼氏彼女の関係ならば、デートの時だけでも無理をして持ったと思います。

だけど夫婦は毎日一緒に生活しているのですから、持っている場面だけではなく、「全然持っていない事実」もばれてしまうわけです。

せっかくプレゼントしたのに全く使われていないのを目の当たりにするのは辛いですよね。

一応理にかなっている私の強引な提案に、夫はちょっと苦笑していましたが、ちゃんとレシートをくれて無事に交換する事が出来ました。

自分のお気に入りのモノを選んだのですから、いつでもどこでもそのバッグで出かけていたのは言うまでもありません。

今となってはそのバッグも使い込まれすぎて外に出る場面はなくなりましたが、きっと一生手放せないと思います。

保育園看護師はナイチンゲールであってほしい

日曜日, 2月 2nd, 2014

保育園の看護師さんに求めることはやはり白衣の天使、ナイチンゲールであってほしいと思います。

たまに総合病院などの大きい病院へ行くと、看護師さんの態度が目に余ることがあります。

例えば耳の聞こえにくいお年寄りに明らかにイラっとした態度で接していたり、小さい子供連れでモタモタしてしまっているお母さんに対してイライラしていたらい。

逆に小さいクリニックの看護師さんの方がニコニコ親切で好感のもてる方が多い気がします。

看護師として専門的なことはわかって当たり前かもしれませんが、看護学校ではもっと患者さんに優しくするということをきちんと徹底して指導してほしいなと思います。ヒューマンスキルですね。大切です、本当に。

患者が一番接するのは看護師さんなので、看護師さんの態度一つでその病院の評価が決定するといっても過言ではないと思います。

看護師さんにしてもらって嬉しいのはちょっと子供扱いしてもらうことです。体調が悪い時やどこか痛いときなんて不安でしょうがないです。外科的処置とかも何をされるか怖いので、優しく子供のようにあやしてくれると頑張れます。